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【ヤバい】世界の理容師の歴史~北浦和メンズカットの理容師ブログ~
こんにちは!!
北浦和メンズカット
理容師ブログの枝です!
皆さんが普段から見かける理容室。
生活の中にあるのが当たり前ですね!
今回は、意外と知られていない
【世界のヤバい理容室の歴史】
についてまとめておきます!
ブログを読んだ後は、髪を切るのが
楽しくなって来るかもしれませんね!
1. 理容師は「お医者さん」だった?サインポールの衝撃の正体~北浦和メンズカットの理容師ブログ~
まず、あのサインポールの色について。実はこれ、**「血と包帯」**を象徴しているという説が最も有力です。
「理容室なのに血?」と思いますよね。
中世ヨーロッパにおいて、理容師は**「理容外科医(Barber-Surgeon)」**と呼ばれていました。当時の外科手術はまだ未発達で、医師は学問としての内科を担当し、実際にナイフ(カミソリ)を使って体を切る作業は、刃物の扱いに長けた理容師の仕事だったのです。現代では絶対に皮膚を切らないように剃刀を使っているのに、1,000年前は当たり前のように皮膚を切る為にも
真吾 枝
1 日前読了時間: 6分
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